【社長のダイエット・ハートビート エキササイズA】
こんばんは、社長です。
これから、社長のダイエット方法や健康方法などをディスクロージャーします。
【社長のダイエット・ハートビート エキササイズA】
社長は、このハートビートエキササイズと腰痛体操(ウエストを細くする体操、本文で公開中)で、約6ヶ月で、78KGから65KGに痩せました。
そして、社長のジーンズサイズは、33インチ(83センチ)から28インチ(71センチ)になりました。
【社長のダイエット・ハートビート エキササイズA】
これから、紹介するトレーニング方法の一番の特徴は、短時間で心拍数を上げられる事です。
このエアロビックトレーニング方法を今後、ハートビート(HB)エキササイズと呼称します。
ハートビート(HB)エキササイズを回数を多くする場合は、心拍腕時計をご用意ください。
(心拍腕時計の詳細については、本文で、公開中)
初めに、HBエキササイズをためし程度で、各グループの運動を10回ずつしている程度の場合は、当然、心拍腕時計は必要ありません。
しかし、ためし程度ではなく、HBエキササイズを行う場合で、心拍腕時計が用意できない場合は、短時間で心拍数が上り、危険な為、HBエキササイズはしないでください。
もちろん、心拍腕時計を付けても、安全の為、適時に心拍数をチェックしてください。
各運動の回数
各運動の回数は、初めは、10回ずつ行い、慣れてきたら、20回、30回、40回、50回、60回と進めてください。
最高目安は、1分間に約100回までとします。体調がすぐれない場合は、すぐ止めてください。
各エキササイズを1分間に約100回行うと短時間で、心拍数が上がります。
ほとんど、社長は一度に9種類を続けて9分しますが、休みをとる時は、心拍数を見ながら休みをとります。
各運動の頻度
各運動の頻度は、体調が悪い時や筋肉痛がある時は、やらないでください。
10回ずつの場合は、体調が良ければ、週5日でも、週6日でも、毎日でも自己責任で決定してください。
しかし、最高目安、1分間に約100回で、約20分以上の場合は、週3日前後で、体を休めてください。
その方がダイエットには効果的です。
【社長のダイエット・ハートビート エキササイズA】
目標
とにかく痩せる。
心拍数を上げる。
大幹深部筋を鍛える(肩甲骨と腰椎を意識)。
インナーマッスルを鍛える。
10回から、始めてください。体調がすぐれない場合は、すぐ止めてください。
10回ずつでも、効果はあります。まずは、フォームを覚えてください。
マウスを画像上で左クリックすると拡大され、印刷できます。
A-1 HBE クォータースクワット & 上方パンチ
マウスを画像上で左クリックすれば、拡大されます。
A-1 HBE クォータースクワット & 上方パンチ
初めのポーズ
足は肩幅よりやや広めに開き、つま先をやや外側に開いて、ひざを軽く曲げて立ちます。
腕を肩の高さに水平にし、手はこぶしを作り、頭の後ろにおきます。
1 上記の形を維持しながら、正面を向き、背中をまっすぐにしながら、しゃがみます。
(軽いスクワットのしゃがんだ状態)
2 背中をまっすぐにし、ヒザを伸ばしながら、両手を上方(190°)に、首の後ろで、パンチを打ちます。
3 両腕と上半身を1の状態でしゃがみます。
1から3をくり返します。
A-2 HBE クォータースクワット & 前方パンチ
マウスを画像上で左クリックすれば、拡大されます。
A-2 HBE クォータースクワット & 前方パンチ
初めのポーズ
足は肩幅よりやや広めに開き、つま先をやや外側に開いて、ひざを軽く曲げて立ちます。
手はこぶしを作り、あごの位置におきます。
1 上記の形を維持しながら、正面を向き、背中をまっすぐにしながら、しゃがみます。
(軽いスクワットのしゃがんだ状態)
2 背中をまっすぐにし、ヒザを伸ばしながら、両手を前方(100°)に、パンチを打ちます。
3 両腕と上半身を1の状態でしゃがみます。
1から3をくり返します。
A-3 HBE クォータースクワット & 背中V字パンチ
マウスを画像上で左クリックすれば、拡大されます。
A-3 HBE クォータースクワット & 背中V字パンチ
初めのポーズ
足は肩幅よりやや広めに開き、つま先をやや外側に開いて、ひざを軽く曲げて立ちます。
ひじを肩甲骨を押す感じで後ろへ引き、手はこぶしを作り、あごの位置におきます。
1 上記の形を維持しながら、正面を向き、背中をまっすぐにしながら、しゃがみます。
(軽いスクワットのしゃがんだ状態)
2 背中をまっすぐにし、ヒザを伸ばしながら、両手を横方向、逆ハの字にして、パンチを打ちます。
3 両腕と上半身を1の状態でしゃがみます。
1から3をくり返します。
A-4 HBE 右スプリットスクワット & 上方パンチ
マウスを画像上で左クリックすれば、拡大されます。
A-4 HBE 右スプリットスクワット & 上方パンチ
初めのポーズ
足は肩幅に開き、右足を前にし、左足は、バランスがとりやすい位置まで下げます。
腕を肩の高さに水平にし、手はこぶしを作り、頭の後ろにおきます。
1 上記の形を維持しながら、正面を向き、背中をまっすぐにしながら、しゃがみます。
(軽いスプリットスクワットのしゃがんだ状態)
2 背中をまっすぐにし、ヒザを伸ばしながら、首の後ろで、両手を上方(190°)に、パンチを打ちます。
3 両腕と上半身を1の状態でしゃがみます。
1から3をくり返します。
A-5 HBE 左スプリットスクワット & 上方パンチ
マウスを画像上で左クリックすれば、拡大されます。
A-5 HBE 左スプリットスクワット & 上方パンチ
初めのポーズ
足は肩幅に開き、左足を前にし、右足は、バランスがとりやすい位置まで下げます。
腕を肩の高さに水平にし、手はこぶしを作り、頭の後ろにおきます。
1 上記の形を維持しながら、正面を向き、背中をまっすぐにしながら、しゃがみます。
(軽いスプリットスクワットのしゃがんだ状態)
2 背中をまっすぐにし、ヒザを伸ばしながら、首の後ろで、両手を上方(190°)に、パンチを打ちます。
3 両腕と上半身を1の状態でしゃがみます。
1から3をくり返します。
A-6 HBE 右スプリットスクワット & 前方パンチ
マウスを画像上で左クリックすれば、拡大されます。
A-6 HBE 右スプリットスクワット & 前方パンチ
初めのポーズ
足は肩幅に開き、右足を前にし、左足は、バランスがとりやすい位置まで下げます。
手はこぶしを作り、あごの位置におきます。
1 上記の形を維持しながら、正面を向き、背中をまっすぐにしながら、しゃがみます。
(軽いスプリットスクワットのしゃがんだ状態)
2 背中をまっすぐにし、ヒザを伸ばしながら、両手を前方(100°)に、パンチを打ちます。
3 両腕と上半身を1の状態でしゃがみます。
1から3をくり返します。
A-7 HBE 左スプリットスクワット & 前方パンチ
マウスを画像上で左クリックすれば、拡大されます。
A-7 HBE 左スプリットスクワット & 前方パンチ
初めのポーズ
足は肩幅に開き、左足を前にし、右足は、バランスがとりやすい位置まで下げます。
手はこぶしを作り、あごの位置におきます。
1 上記の形を維持しながら、正面を向き、背中をまっすぐにしながら、しゃがみます。
(軽いスプリットスクワットのしゃがんだ状態)
2 背中をまっすぐにし、ヒザを伸ばしながら、両手を前方(100°)に、パンチを打ちます。
3 両腕と上半身を1の状態でしゃがみます。
1から3をくり返します。
A-8 HBE 右スプリットスクワット & 背中V字パンチ
マウスを画像上で左クリックすれば、拡大されます。
A-8 HBE 右スプリットスクワット & 背中V字パンチ
初めのポーズ
足は肩幅に開き、右足を前にし、左足は、バランスがとりやすい位置まで下げます。
ひじを肩甲骨を押す感じで後ろへ引き、手はこぶしを作り、あごの位置におきます。
1 上記の形を維持しながら、正面を向き、背中をまっすぐにしながら、しゃがみます。
(軽いスプリットスクワットのしゃがんだ状態)
2 背中をまっすぐにし、ヒザを伸ばしながら、両手を横方向、逆ハの字にして、パンチを打ちます。
3 両腕と上半身を1の状態でしゃがみます。
1から3をくり返します。
A-9 HBE 左スプリットスクワット & 背中V字パンチ
マウスを画像上で左クリックすれば、拡大されます。
A-9 HBE 左スプリットスクワット & 背中V字パンチ
初めのポーズ
足は肩幅に開き、左足を前にし、右足は、バランスがとりやすい位置まで下げます。
ひじを肩甲骨を押す感じで後ろへ引き、手はこぶしを作り、あごの位置におきます。
1 上記の形を維持しながら、正面を向き、背中をまっすぐにしながら、しゃがみます。
(軽いスプリットスクワットのしゃがんだ状態)
2 背中をまっすぐにし、ヒザを伸ばしながら、両手を横方向、逆ハの字にして、パンチを打ちます。
3 両腕と上半身を1の状態でしゃがみます。
1から3をくり返します。
社長のハートビート エキササイズで、ダイエット!
ご拝読、真に、ありがとうございました。
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)












最近のコメント